形、大きさ、対称性、柔らかさを追求したバスト美容!
下垂乳房、はりのない乳房も最新治療で切らずに改善できます。

豊胸術

当院は、自己脂肪由来幹細胞を用いた脂肪注入による豊胸術を筆頭に、インプラント豊胸、ヒアルロン酸豊胸、自己血漿ゲル(PPP)豊胸まで皆様のニーズにあう治療を行っています。

その他のお悩み

アクアフィリング豊胸

アクアフィリングフィラーは、98%が水分で構成された、既存の製品とは異なるフィラーです。98%が水分でできているため、人体において拒絶反応を起こす事がほとんどありません。またアクアフィリングフィラーは平均5~8年にわたって長期的な持続効果を発揮する、今までにない全く新しい製品です。
詳細はこちらのページをご覧ください。

乳房再建

乳腺専門病院・乳腺専門医との連携で乳癌切除から乳房再建までをチーム医療として行っております。 乳房再建についてはこちらのページをご覧ください

脂肪幹細胞豊胸

脂肪幹細胞豊胸についてはこちらのページをご覧ください。

インプラント豊胸 ~なめらかな輪郭と2cup以上の大きさを実現

インプラント豊胸で大切な事は柔らかさ・形・大きさ・左右対称性・安全性・自然さです。挿入層は一般的にやせ型体型の場合には、大胸筋下法を第一とします。乳房下垂や通常の体型の方は大胸筋筋膜下法を第一選択としています。アプローチは腋窩アプローチを用います。 バックの種類はアナトミカル型が良いと思われますが、腋窩の挿入ですと、もし、挿入時や動きのある時にインプラントが回転してきれいな軸が保てなくなると型が逆に変になります。従って当院ではテクスチャードラウンドタイプを用います。 もし、胸の上方が薄くて、なだらかなカーブにならない場合は、この部分に脂肪幹細胞脂肪注入を行い、なめらかな曲線がでる様に工夫します。

その他のお悩み

乳頭肥大

正面から見た時の横径、側面から見た時の縦径を標準の大きさに整えることが大切です。
乳頭の基部で余剰分を切除し形を整えます。
いずれも傷はほとんどわからなくなります。

乳輪肥大

乳輪縮小術
乳輪周囲より切除し、きれいに縫合します。
いずれも傷はほとんどわからなくなります。

乳房肥大と乳房下垂

乳房肥大と乳房下垂は同じ次元でおこるのでその両方を同時に治すことが大切です。
傷は最小限で、目立たなく仕上げることを追求して形のよいバストに作り上げます。

●乳輪縁切開によるもの

周辺の脂肪の減量と乳腺の減量、乳腺の胸壁固定、乳輪縮小と同時に行っています。

●乳房切開によるもの

下垂の高度な症例では乳房下の過剰な部分を切除し、乳輪を上方へ移動縫合します。
傷は乳房下縁にくるので目立ちません。

陥没乳頭

慢性の乳管炎、乳腺炎を繰り返すものから無症状のものまであります。乳管を引き込んでいる策状物

お問い合わせ

PAGE TOP